第4回
講演名 癌 糖尿病 脳梗塞に朗報! 」
日 時  2012年 3月25日(日) 午後1時30分〜3時30分
講演者  野島 尚武(のじま ひさたけ)医師Dr.Hisatake Nojima
参加費  無  料
会場名  梅田:総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)
所在地  大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階
最寄駅  大阪駅、梅田駅(地下鉄、阪急、阪神)
 東梅田駅・西梅田駅(地下鉄)
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  お問合わせ先 : 電子メール:kousai@kokusai.ne.jp
  電 話:06-6631-0777 / F A X:06-6631-9771    ※お気軽にお問い合わせくださいませ。
  
  
  
 2011年11月18日(金)
 野島医師の講演の感想(7月31日)

 平成16年からある大手の病病院に入院して、ある病気を治療してもらっています。採血、エコー等の検査を受けていますが、主治医からの受診の際、検査結果を見ながら「未だ陽性です。消えていません。」と私に伝えて―――それだけです。薬もくれないし、何の手当てもしてくれません。ある薬で治そうとすると、完治はせず「7割までは治る」と言いますが、副作用は「貧血、脱毛、倦怠感がでる」と言います。1つの病気を治すのに3つも副作用がでるのなら、かえって病気を増やすので、「やりたくない」とお断りをしました。病気は更に進行していますし、治してくれません。また薬もくれない。どうして良いか分りませんでした。たまたま、その私の主治医が休診で、同病院の別の医師に受診してもらった時、その病気の副作用は3つじゃないと言って、更に「熱がでる、感質性の肺炎、薬剤性の肺炎、うつ病、牽制的になる、白血球の減少、血小板の減少等」の7つの副作用を加えました。

 私は驚愕しました。ということは、私の主治医は私に副作用を9つもあるのを3つだと言って、隠していました。私はその主治医に全幅の信頼を抱いていたのに、彼は隠していたのです。すなわち「嘘をついていた」のです。これが医師のやることかと怒りを覚えました。そして、西洋医学における副作用の問題は未だ解決されていません。1を治すのに9の副作用を犠牲にするーーーバカみたいなことをします。

 その点、野島医師は西洋医学や大学病院の世界の裏や弱点を暴露して、素人の私達にやさしく、平たく医学の世界を教えてくれます。患者によってベストな治療方法を教えてくれます。

 数ヶ月前に友人を通して野島医師のミネラルウオ―ターを知り、飲んでいます。徐々に効いています。西洋医学はこりごりです。信用なりません。
K.T.
  
 2011年11月14日(月)
 今回の11月13日は2回目の講演会なので、まえもってミネラルの本を読んでいたので分かりやすく、十分理解できた。
 微量元素が人間の体に必要であることを認識した。また、どうして必要なのか理解できた。現在、溶液服用中なので、さらに効果を待ちたい。以上です。次回の講演会に期待します。
N.R.
  
 2011年11月14日(月)
 11月13日(日)の講演会で感じたことです。20名程度の参加者だったでしょうか、私語一つなく熱心に聴かれていました。今回の参加者は特に熱心な方が多かったのか結構専門的な質問が次々とありました。小一時間程度質問が続きました!とても充実した講演と質問であったと思います。私にとっても、とても役立ちました。次回も是非参加したく考えています。
M.H.
  
 2011年10月30日(日)
 7月31日(日)の講演会に参加して気付いた点です。先生は病気のこと、病気の原因や治し方、参加者の不安の払拭や治し方について熱心に話されていた。当然ではあるが、ものを売るとかお金の話が出なかった。医師の仕事は患者を治すことだ、本来医師のあるべき姿を見た。とても立派な方、尊敬できる方だ、信服しました。
U.H.
  
 2011年09月18日(日)
 現代病の多くは、ミネラル不足が原因とのことを知って、今後いろいろと考えるきっかけになった。有機食品にも興味を持つようになった。また、次回の講演会が楽しみです!
R.N.
  
 2011年09月18日(日)
 JR京都駅前の講演会に参加して、まず驚いたのは私語一つなく熱心に先生の講演に耳を傾けている出席者の姿でした。年齢は50代、60代の男女で、講演後質問時間には途切れることのない質問で、ガン等にお詳しい方も見受けられました。次々にくる質問を参加者に解かりやすく的確に回答されていく先生は流石一流だと改めて感心しました。

 終了後多くの参加者は先生にお礼を言われ満足して会場を後にされました。やはりよい講演者にはよい主催者がありそこにはそのような参加者が集まるのだと感じました。
O.H.
  
 2011年7月31日(日)
 この度、野島尚武院長先生の講演を拝聴し、目が覚めたほど、良いお水の重要性を痛感しました。
 今、化学肥料で育った野菜の中に、昔と違って栄養やミネラルが入っていません。
 昔、癌という病気はありませんでした。
 今、もし癌になったら、抗癌剤は決して治してくれません…。
 サプリメントより、質の良いお水、特に超ミネラル水のほうが、わたし達の健康を作ることができます!
 また、野島尚武院長先生をご紹介いただきました松村社長に、もう一度心よりお礼を申しあげます。
 以上です。。。
 今後ともよろしくお願いいたします。
謝より^^☆
  
 2011年3月13日(日)
 私が初めて参加しました今年3月13日の大阪講演会で特に印象的だったのはこうでした。講演の後1時間程度の質疑応答の時間が設けられています。参加者の 1/3ぐらいの人が自分の発言時に、立ち上がって「先生ありがとう御座いました」、とお礼を言われたことでした。内容は癌等の病気が治ったこと、快復しつつあること等です。残り1/3ぐらいの人は自分自身の病気のこと、身内の病気等でした。医師はどのような質問に対しても分かりやすく丁寧に優しい顔で説明をされていました。とても良かったと思います。

 また参加者全員の前では聞きづらい質問もあるでしょう。それで片隅で誰にも聞かれずに一人で質問ができる時間を設けてあり、行き届いた配慮であると思いました。ほとんどの参加者は医師にお礼を言って会場を後にしました。本来は当然のことでありますが、現在では少なくなってきています、これは医師の人徳でしょうか、素晴らしいことです。

 私が2回目に参加しました講演会も前回とほぼ同じような内容でした。 閉会後ほとんどの参加者が会場を後にされたとき、一人の上品なご夫人が医師に近づいてきて、確か、「困っている人のために使ってください」と金子を渡された。これに対して医師は「ありがとうございます、役立たせていただきます」とお礼を述べられ、お名前と住所を尋ねておられました。私には今までの経緯は全然知る由もありません、しかしこのご婦人はきっと深く感謝されたのでしょう、私もこの医師のようになりたいと改めて思いました。

M.H.
  
 癌、糖尿、脳梗塞など…生活習慣病は現時点で西洋医学では治せない、一度かかれば治らない「死の病」というのが通説です。「死の病」であることを知っているから、癌になれば恐怖になるのです。

 しかし、安心してください! 癌を治せる医師がいるのです。だが残念ながら知っている人はごく一部の人たちです。だからこの医師に治療を受けた患者さんは幸運です。

 この医師は「医師の役目は人の命を救うこと」と仰しゃっています。それでこの医師は絶望のどん底の患者に手を差し伸べるため、東西奔走しています、知る人ぞ知る野島尚武先生です。

  野島尚武先生の履歴・経歴はこちら
先生の出張講演について
曜 日  基本的に(土)・(日)
場 所  日本全国
会 場  学校、役所、企業など
時 間  1回=2時間
  お問合わせ先:
  電子メール:kousai@kokusai.ne.jp
  電 話:06-6631-0777
  F A X:06-6631-9771
  ※お気軽にお問い合わせくださいませ。
  
お願い
※ より多くの人に真実を知っていただくために講演会の感想をお送り頂けましたら幸いです。
  
過去の講演会
 第1回 7月31日(日)  多数ご出席いただきありがとうございました。
 第2回 11月13日(日)  多数ご出席いただきありがとうございました。
  
 2011.5.26.講演会 日程表 医師 生活習慣病

  
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