| 2011年09月18日(日) |
JR京都駅前の講演会に参加して、まず驚いたのは私語一つなく熱心に先生の講演に耳を傾けている出席者の姿でした。年齢は50代、60代の男女で、講演後質問時間には途切れることのない質問で、ガン等にお詳しい方も見受けられました。次々にくる質問を参加者に解かりやすく的確に回答されていく先生は流石一流だと改めて感心しました。
終了後多くの参加者は先生にお礼を言われ満足して会場を後にされました。やはりよい講演者にはよい主催者がありそこにはそのような参加者が集まるのだと感じました。 |
| O.H. |
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| 2011年7月31日(日) |
この度、野島尚武院長先生の講演を拝聴し、目が覚めたほど、良いお水の重要性を痛感しました。
今、化学肥料で育った野菜の中に、昔と違って栄養やミネラルが入っていません。
昔、癌という病気はありませんでした。
今、もし癌になったら、抗癌剤は決して治してくれません…。
サプリメントより、質の良いお水、特に超ミネラル水のほうが、わたし達の健康を作ることができます!
また、野島尚武院長先生をご紹介いただきました松村社長に、もう一度心よりお礼を申しあげます。
以上です。。。
今後ともよろしくお願いいたします。 |
| 謝より^^☆ |
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| 2011年3月13日(日) |
| 私が初めて参加しました今年3月13日の大阪講演会で特に印象的だったのはこうでした。講演の後1時間程度の質疑応答の時間が設けられています。参加者の 1/3ぐらいの人が自分の発言時に、立ち上がって「先生ありがとう御座いました」、とお礼を言われたことでした。内容は癌等の病気が治ったこと、快復しつつあること等です。残り1/3ぐらいの人は自分自身の病気のこと、身内の病気等でした。医師はどのような質問に対しても分かりやすく丁寧に優しい顔で説明をされていました。とても良かったと思います。
また参加者全員の前では聞きづらい質問もあるでしょう。それで片隅で誰にも聞かれずに一人で質問ができる時間を設けてあり、行き届いた配慮であると思いました。ほとんどの参加者は医師にお礼を言って会場を後にしました。本来は当然のことでありますが、現在では少なくなってきています、これは医師の人徳でしょうか、素晴らしいことです。
私が2回目に参加しました講演会も前回とほぼ同じような内容でした。 閉会後ほとんどの参加者が会場を後にされたとき、一人の上品なご夫人が医師に近づいてきて、確か、「困っている人のために使ってください」と金子を渡された。これに対して医師は「ありがとうございます、役立たせていただきます」とお礼を述べられ、お名前と住所を尋ねておられました。私には今までの経緯は全然知る由もありません、しかしこのご婦人はきっと深く感謝されたのでしょう、私もこの医師のようになりたいと改めて思いました。
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| M.H. |
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| 癌、糖尿、脳梗塞など…生活習慣病は現時点で西洋医学では治せない、一度かかれば治らない「死の病」というのが通説です。「死の病」であることを知っているから、癌になれば恐怖になるのです。
しかし、安心してください! 癌を治せる医師がいるのです。だが残念ながら知っている人はごく一部の人たちです。だからこの医師に治療を受けた患者さんは幸運です。
この医師は「医師の役目は人の命を救うこと」と仰しゃっています。それでこの医師は絶望のどん底の患者に手を差し伸べるため、東西奔走しています、知る人ぞ知る野島尚武先生です。
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| 野島尚武先生の履歴・経歴はこちら |
| 先生の出張講演について |
| 曜 日 |
基本的に(土)・(日) |
| 場 所 |
日本全国 |
| 会 場 |
学校、役所、企業など |
| 時 間 |
1回=2時間 |
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お問合わせ先:
電子メール:kousai@kokusai.ne.jp
電 話:06-6631-0777
F A X:06-6631-9771
※お気軽にお問い合わせくださいませ。 |
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| お願い |
| ※ より多くの人に真実を知っていただくために講演会の感想をお送り頂けましたら幸いです。 |
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| 過去の講演会 |
| 第1回 |
7月31日(日) |
: |
多数ご出席いただきありがとうございました。 |
| 第2回 |
11月13日(日) |
: |
多数ご出席いただきありがとうございました。 |
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| 2011.5.26.講演会 日程表 医師 生活習慣病 |
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