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| はじめに |
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病気に罹(かか)りたい人は誰もいません、しかし病気に罹る人がたくさんいます。それでは病気に罹らないためにはどうすればよいのか考えていくことにしましょう。
罹らない様にするための一つの方法は食生活と健康、運動と健康等の因果関係を調べ、病気に罹る原因を減らす様に努めることはないでしょうか。もし病気に罹れば原因を探し出し治療する。
例えばある山で立ち枯れがおきたとしよう。その場合、その立ち枯れの木のみを見て山を見ない、枯れ枝や枯れ葉のみを見てその木を見ない。これでは正しい立ち枯れの原因を探すのは難しい。即ち全体を見ること、俯瞰して見なければ正しい判断は下せない。
病気も同じで悪い一点のみを診るのではなく身体全体を診なければならない。でなければその一点の正しい治療は出来ない場合がある、また治療してもあまり意味がない場合もあると思う。その一点の治療で治るものと治らないものがあることを知らなければならないと思う(医者でない分際で失礼します!)。
人間の身体の構造は口から肛門まで一続きの管で繋がり、その周りに五臓六腑等がくっつき、全身には血管が張り巡らされている、自動車が部品の集まりで成り立っているのとは大きく違う点である。
さらにもっと理にかなったことは病気に罹りにくい身体をつくることではあるまいか、即ち予防医学を進めることである。宇宙大爆発から地球誕生、人類誕生の過程を見ていけばよりよい回答が見つかるに違いない。
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| T.宇宙の歴史、地球の歴史、これ即ち人の歴史
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| 1. |
紀元前137億年頃に宇宙超大爆発(BIGBANG=ビッグバン)が宇宙を誕生させた。 |
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紀元前136億万年頃に水素が集まり最初の星が誕生。星は、その内部で核融合反応を起こし、水素→ヘリウム→炭素→窒素→酸素と軽い元素から順に次々と生み出していく。 |
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| 3. |
紀元前46億年頃に太陽と地球が同時に誕生。水素とヘリウムが集まって太陽に、小惑星が10兆個ほど衝突と合体を繰り返して地球になった。 |
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| 4. |
紀元前43億年頃に生命の素となるアミノ酸などの有機物が作られた。やがて遺伝子を作るという、生命誕生の前段階となる重要な化学進化が行われた。 |
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| 5. |
紀元前40億年頃に最初の生命が誕生した! |
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| 6. |
紀元前30億年頃に前代未聞のバクテリアが現れ画期的なシステム「光合成」を生み出した。 |
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| 7. |
紀元前24億年頃にシアノバクテリアは酸素を作り続ける。 |
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| 8. |
紀元前2億年頃に哺乳類の出現。 |
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| 9. |
紀元前700万年に「人類」が誕生。 |
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紀元前1万6000年〜3千年頃に人類は農耕や牧畜を覚える。 |
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| 11. |
紀元前5千年頃に文字ができ国家という形のものができ、人類の文明が始まる。 |
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| 12. |
50年前頃に電灯の普及、電気製品の普及。 |
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| 13. |
40年前頃に有機栽培から無機栽培に移り始める。 |
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| 14. |
30年前頃に生活習慣病(癌、糖尿、脳梗塞等)が増え始まる。 |
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| 15. |
15.20年前頃にコンビニ店等が出来24時間営業店が始まり昼夜逆転の生活を始める人が増え始める。 |
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[参考資料]http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/nenpyou.htm
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| U.医師の考える現代病の原因と素人の考え
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癌の原因は書籍に次の様に書いてある、「人が生きているから」、「細胞分裂における失敗」、「体に大きな負担や無理」、「塩分の過剰摂取」、「クエン酸回路の障害」、「過剰な活性酸素の発生」、「動物性たんぱく質・脂肪の過剰摂取」、「ミネラル欠乏」、「長時間労働」、「夜更かし」、「ストレス」、「アルコール・煙草」、「肝炎ウイルス大腸」等である。
皆さん、何か可笑しいとは思いませんか、全部当たっているといえば当たっている、外れているといえば外れている。例えば「人が生きているから」これは見事に当っている、流石に医師、死ねば癌も死ぬ、しかしよく考えてみると、死ねば元も子もなくなる、なんだか変ですよね!「塩分の過剰摂取」それでは普通に塩分を取れば癌にならないのでしょうかね、塩をがぶがぶ食べたり飲んだりする人はいますかね?私は市販されている塩にはミネラルが殆ど含まれていない精製塩、即ち粕の塩だからと思いますよ。そんな塩を食べても、しおないでしょう!「ストレス」を無くせば癌にならない、しかし現実問題無理ですよ、言うのは勝手ですがね、まあそういう風にする心構えは大事でしょうか。
裏を返せば癌の原因を突き止めるのはそれだけ難しいということではないでしょうか、単純でなく複雑であることです。
私は癌を含めた現代病の原因は、何万年何十万年と続いてきた生活習慣がここ数十年の間に激変した。食べ物においては食べ物の欧米化(悪いのではなく日本人には未だ合わない)、本来人間が殆ど口にすることがなかった農薬と添加物満載の食べ物、さらにビタミンと微量元素不足が追い討ちを掛ける。身体を動かすという点では、交通機関(電車、バス、乗用車等)の発達、昇降機やエスカレーターの設置等により以前と比べて歩く距離が激減することによる運動不足になった。20年ほど前から生活習慣も変化してきた、コンビニ等の出現で昼夜逆さまの生活者が増えた。
人間の身体は何万年何十万年という長い時間を掛けて環境に合うように少しずつ進化してきた。身体はこの現在の急激な変化についていけない、それが病気の大きな原因の一つに違いないと思う。
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| V.癌を治す方法
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現在の医学では癌の原因がわからない(らしい?)、特定できない、それでも医師は治療しなければならない。癌(ガン)になれば名前の通りガンガン痛い、だから患者は病院へ行く、するとA病院では手術、B病院では抗癌剤投与、C病院では放射線照射。しかし病気は悪化すれども治らない、それゆえ医者はこれでもかこれでもかと切りまくる、これでもかこれでもかと抗癌剤投与、これでもかこれでもかと放射線照射、これでもかこれでもかと薬を出す。医師は必死で治療する必死(必死=必ず死ぬ)になればなるほど患者さんは次々と天国行へ行ってしまう。それも苦しい思いをしながら、多額のお金を支払って、なんと気の毒なことか。これでは堪(たま)ったものではない、貯(た)まるのは借金のみ!
これでは製薬会社、病院、薬局、医者は潤う。その証拠に製薬会社の多くは大企業があり、病院や薬局は全国に、医者は高級車に乗り帰宅すればそこは城、恥ずかしいながらこれが現状である。会計士、弁護士、警察、刑務所が繁盛する世の中はよくないのと同様、医者、薬局、病院、製薬会社が繁盛する世の中はよくない、それは生産性も娯楽性もない。
患者さんを待ち受けているのは、注射(=痛い=怖い)、クスリ(=リスク=危険)、手術(俎板の上の何とか)、死の恐怖と借金のみ。
大航海時代に多くの船員が壊血病にかかった、原因は野菜、果物が船上になかった、即ちビタミンCの欠乏であった。日本帝国海軍では脚気で船員を悩ませた。原因は麦飯を食べなかったのでビタミンB1の欠乏であることが分かった。同じように多くの人が癌に掛かる、最初原因は分からなかったが微量元素水を投与すると改善か治癒される。故に壊血病はビタミンCで、脚気はビタミンB1で、癌は微量元素水で改善か治癒する。癌(ガン・がん)を改善、治癒する方法は、手術でもなく、抗癌剤でもなく、放射線でもなく、薬でもなく、なんと微量元素(ミネラル)である、ということを突き止めた医者はエライ、辿りつくまではエライえらい道のりだったでしょう、お疲れ様でした!ミネラル投与なら、痛くない、後遺症がない、費用があまり掛からない、これはもう21世紀の医学会における超一級の発見であるノーベル賞を2つ与えるほど価値があるのではあるまいか。
最後に皆さんに質問です。病気を治すのは誰(何)だと思いますか?
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| 「医者?」 |
「気功師?」 |
「正露丸?」 |
| 「薬?」 |
「指圧師?」 |
「梅肉エキス?」 |
| 「漢方薬?」 |
「整体師?」 |
「葛根湯?」 |
| 「病院?」
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「念力?」 |
「どくだみの葉っぱ?」 |
| 「祈祷師?」
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「手当て?」 |
「鉄道療法(Railway Therapy)?」 |
| 「健康食品?」 |
「ヨガ?」 |
「神のタバコ?」 |
| 「補助食品?」 |
「呼吸法?」 |
「手かざし?」
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いやいやまだまだ沢山あります、しかし全部一理あります! いや二理も二理半もあるかもしれませんね(笑)。読者に下駄を預けますよ、譲りの精神をもって!
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| W.宇宙誕生から現在まで |
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137億年前、宇宙超大爆発で星が誕生し、地球は46億年前に誕生した。人間の身体は水素、炭素、窒素、酸素の4大元素で9割5分以上出来ている。これらの元素は137億年前宇宙に存在していた。即ち地球は宇宙の分身、生物は地球の分身、人間は生物の分身ということになる。動物も植物も鉱物も皆親戚!喧嘩や戦争しているときではないでしょう、政治家の皆さん、頑張って下さいね(集金や票を取るためではないですよ!)。
700万年前の人類誕生以来、恐らく全人類は太陽が昇れば起き、沈めば寝るという生活だったと思われる。行灯が一般的に普及したのは江戸時代、貧乏人は太陽が沈み暗くなったら寝る、明るくなったら起きるという生活だったはずだ。その行灯の明るさは電球の50分の1程度といわれている(蝋燭も似たり寄ったりである)。だから明かりがあったといっても費用や明るさの加減等で毎日遅くまで起きていたとは考えにくい。
我国で電灯の普及が始まったのは精精5、60前である。その頃から少しずつ就寝時間と起床時間は変化してきたと思われる。
今から40年ほど前から、国内農業は有機栽培から大量の農薬を使用する無機栽培に代わってきた。そのため土地はやせ、結果として身体に不可欠な微量元素(ミネラル)とビタミンの少ない、見栄えだけのよい農作物が市場に出てきた。同時にそれを原料にした添加物漬けの加工食品が市場を牛耳ってしまった(本で読んだか聞いた話かよく覚えていませんが海外での話です。人が死ねば腐敗するが、ただ日本人は腐敗しない、だから日本人を探し出すのは腐敗していない死人を見つけること! それだけ日本人は添加物の入った食べ物を食べているということでしょうか、恐ろしい!)。現代の人は栄養失調だといわれています。日本は飽食時代です、どうして栄養失調なのか、それはビタミンやミネラルが農作物から激減した食べ物を食べているからに他ありません。
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| X.病気にならない方法 |
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| 1. |
「少食の勧め」 − 人は人類誕生以来ずっと飢えとの戦いの連続であったと考えられる。現在でも世界の広い地域で満足に食べられない人たちがどれくらい多いことか、日本、欧州、北米等は例外といってもよい。それで人間の身体は長い長い長い歴史の過程で食べ過ぎるより少食の方がよいようにできているようです。反対に食べ過ぎは万病の元であるらしい(腹八分で医者知らず、腹十二分で医者足りず、あるいは断食が健康によいのも何となく解かりますよね!)。そうそう、丸々太った豚(トン)ちゃんは何と腹6分らしいですよ。腹一杯食べている人、豚ちゃんにも劣る、なんだか恥ずかしいですよね。しかしこれを読まれている方は上品な方ばかりだから腹八分と信じています、安心してくださいね! |
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「人間は地球の分身である」と考え動植物やものを大切にする心が芽生え命を大切にすることができる。 |
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「人は生かされている」ということを知り己の分際を知ることになる。 |
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| 1. |
「自然に合わせて生きる」様にすること(早寝早起き等)。 |
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「体を冷やさない」こと、冷やすのは頭のみ(冷えは万病の元)。 |
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「身体を暖かくする」こと、但し頭を暖めないこと(暖めればお目出度い人になる、くれぐれもご注意を!) |
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「哺乳類が食べないものは摂取しない」様にすること(煙草や麻薬等)。 |
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| 1. |
「運動不足にならない」様にすること(昇降機や自家用車等の使用を減らし歩く様に心がける。昇降(しょうこう)機を常用していると病気の症候(しょうこう)群の一つになり最後には焼香(しょうこう)してもらうことになりますよ! 桑原桑原!)。 |
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| 1. |
「薬は飲まない」様にすること(薬は例外なく毒である、副作用のない薬はない。その証拠にクスリを後ろから読めばリスク(危険)である、十分に注意しましょう)。
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| 1. |
「歯に合った食べ方」をする。
穀物・芋・木の実:6割強(20本(62.5%)が臼歯)
野菜・根菜類・果物:3割弱(8本(25%)が門歯)
肉・魚・卵:1割強(4本(12.5%)が犬歯) |
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| 1. |
最も不足している「微量元素を補う」こと。 |
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| これを書いている私は、短所はあっても長所はあまりない、が自慢できることが一つある、それは60年近くの間に医者を見たことは何度もある、が診てもらったことは一度もない! 医者泣かせである(私はお客さんでないから!)。それは上記のような生活をしているからに他ないと思います。 |
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| Y. 癌の原因を見つけた医師 |
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私(野島医師)と超遺伝子ミネラル水溶液との出会いは、千葉県保健所で所長を務めていた時である。ガンで余命数カ月と宣告された町長が、このミネラル水による療法を試したところ、徐々に体調が回復し、数カ月ですっかり健康を取り戻した時には「凄い」の一言に尽きるほどであった。これがきっかけとなり、本格的に「超遺伝子ミネラル療法」の研究に取り組むことになったのである。
約数億年間、地下数千メートルの海底に埋もれていたものが出没。東北阿武隈山系の小野町から採掘される鉱石(花崗岩)で、豊富なミネラル分を含んでいる。この岩石を特殊製法によりイオン化し、純粋で甘味料、味付け、防腐剤等の添加物を一切使用していない(濃縮ミネラル)超遺伝子ミネラル水溶液の誕生である。
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[参考資料]『超遺伝子ミネラル 遺伝子からのメッセージ』 医師・医学博士 野島尚武著 |
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| あとがき |
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私は医師でも何でもありません、ただ健康には最も注意を払っている一人です、また医者(歯科医は別)に掛かったことは60年間近くありません、事実は事実であります。上記は健康に関する書籍を100冊読んで知ったこと、医師に教わったこと、新聞やテレビで読んだり見たり、自分自身のこと、またお見舞いに行ったりして知りえたことを纏めたものです。
病気にならないためには、上記の生き方をするように勤めること、不足している微量元素(ミネラル)水飲用ではあるまいか。運悪く病気(生活習慣病)になってしまった方も上記を参考にしていただき微量元素(ミネラル)水飲用が適っていると思います。
不安とか何かありましたら野島先生にご相談されたらいかがでしょうか、きっと希望と夢を叶える一筋の光が見えてくるに違いありません。野島先生曰く、医師は病気を治療するのではなく治すこと、とおっしゃっています。先生こそ病気を治す医師達の一人であると信じてやみません。
最後に、このホームページが皆様の健康に関することで少しでもお役にたてるなら望外な喜びです。
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| なにか御座いましたらお気軽にお問い合わせください。kokusai@kokusai.ne.jp |
| 松村 弘 |
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2011.11.07 治療する医師と治す医師 |
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